[原神]魔神任務第2章第3幕 – 千手百目の浮世- を進める

前回、旅人たちは抵抗軍に入ることになりました。
しかし雷電将軍を止める術は見つかっていません。

一方で抵抗軍側は兵糧と兵力の確保ができたようです。
目的が不明な謎の勢力のおかげでらしいですが・・・。

. 。〇(絶対これファデュイだろ・・・)

旅人たちはいきなり「メカジキ2番隊」という特別部隊の隊長に任命されます。
しばらくは騒ぎを起こす浪人たちを追い出す仕事を請け負うことに。

抵抗軍の一部では心海に内緒で謎の秘密兵器を使っている兵士たちがおり、おかげで前線での戦闘は有利になっていたようです。
一方で秘密兵器には命を蝕む副作用があり、これに気が付いた抵抗軍はファデュイの邪眼の使用を禁じます。

(やっぱりファデュイじゃないか・・・)

抵抗軍に入るきっかけになった人物、哲平もこっそりファデュイの邪眼を使っていたようで、既に身体はボロボロに。

モブグラフィックのキャラだからそこまで感情移入はできませんが、旅人にとってはこの数日で最も一緒に過ごした仲間でもあるため珍しく怒り心頭。

ということでファデュイの邪眼工場に乗り込みます。
(実際に戦うのは旅人じゃなくて愉快な仲間たちなんですけどね)

意味深な壁画があったのでパシャリ。
ローブに身を包んだ角持ちの何か。

最深部につくと、久しぶりにカッキーがいました!
ここで出会うのは淑女だとおもってたのでびっくり。

目狩り令の背景もファデュイがそそのかしたものだと明かされます。
ただ目狩り令についてはスカラマシュも意味深な発言をしているので、明確な背景はわかりませんが。
ファデュイ視点からみると神の心を得るために必要な工程なんでしょうが、それ以上の意味もあるのかもしれませんね。

スカラマシュに哲平のことを侮辱されて旅人は憤怒します。
しかし怒りに反応して魔神の瘴気?みたいなものに当てられて旅人はそのまま気を失うことに。

気が付くと八重神子に助けられていました。

神子曰く、実は現実で活動している雷電将軍は人形みたいなもので、本当の雷電将軍は精神世界のようなところに閉じ籠っているようです。

これは鍾離先生が語っていたように、いつかは精神が摩耗して自分自身ではなくなってしまうことから、雷電将軍は生み出した人形に国の統治をさせて、本体は精神の摩耗を避けるために表へ出ずに引きこもっていたという話のようです。(多分)

雷電将軍の永遠については分かりましたが、これと目狩り令は結び付かない気がしますね。
もう少しストーリーを進めれば分かるのかもしれませんが・・・。
(もしくは神の目による発展や変化があることが困るから???)

精神世界の雷電将軍本体を倒して会心させれば、彼女の考えを改めさせることができるかもしれません。
ということで圧倒的な強さを誇る雷電将軍に対抗するための修行を行うことに。
(旅人の装備貧弱なんだけど、雷電将軍戦までにそろえた方がよいのかな???)



というところで、いったん話が長そうなので終了しました。
やっと最新のストーリーに追いついてきて安心しております。
修行を終えれば一気に物語が進むこと間違いなしなので、期待したいですね!

続き

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